実は古いものから載せてみると結構あるんだね。
今後の刊行は季節ごとに1冊、という感じで。


 

2008年9月
グラディス・ミッチェル
『踊るドルイド』
2008年7月
マイケル・イネス
『霧と雪』
2007年2月
パトリック・クェンティン
『グリンドルの悪夢』
2007年秋
クリフォード・ナイト
『ミステリ講座の殺人』
2007年夏
クレイトン・ロースン
『虚空から現れた死』
2007年2月
ヘンリー・ウェイド
『議会に死体』
2006年11月
セオドア・ロスコー
『死の相続』
2006年7月
リチャード・ハル
『善意の殺人』
2006年3月
オースティン・フリーマン
『証拠は眠る』
2006年2月
ディクスン・カー
『ヴードゥーの悪魔』
2005年8月
レオ・ブルース
『骨と髪』
2005年3月
フィリップ・マクドナルド
『フライアーズ・パードン館の謎』
2005年2月
アントニイ・バークリー
『シシリーは消えた』
2004年9月
デイリー・キング
『海のオベリスト』
2004年6月
A・A・ミルン
『四日間の不思議』
2004年3月
カーター・ディクスン
『殺人者と恐喝者』
二階堂黎人・森英俊編
『密室殺人コレクション』
エドマンド・クリスピン
『永久の別れのために』
ジョン・ディクスン・カー
『月明かりの闇』
エリス・ピーターズ
『納骨堂の多すぎた死体』
クレイグ・ライス
『もうひとりのぼくの殺人』
ニコラス・ブレイク
『殺しにいたるメモ』
ピーター・ディキンスン
『毒の神託』
ジョン・ディクスン・カー
『仮面劇場の殺人』
エラリー・クイーン(E・D・ホック)
『青の殺人』